思い出に押しつぶされるのでいいものを長く使うことはできそうにないって話

日記

『写真なんて紙切れだ 思い出なんてただの塵だ』

と歌ったのはヨルシカさまでございます。

 

 

人の価値観はそれぞれなのですが

私は物には思い出が詰まると思っています。

例えば服が一番わかりやすいと思いますが

この服はあのとき着て行ったな

という思い出が詰まります。

 

服は気に入っている、可愛い

でも思い出が詰まり過ぎていて重い。

そういうことが私にはあります。

 

だから私は昔からずっと持っている服というのは

ありません。

 

別れた恋人からもらったものを

物は物と割り切れる人もいるでしょう。

私は割り切れないのです。

全部手放さないと気が済みません。

相手の存在を思い出すものなど

手元に残しておきたくありません。

 

 



 

 

この理論で言うと活動休止している

復活するかもわからないグループ

もはや好きかもわからないグループの

雑誌や会報誌、しばらく観ていないライブDVDを

手放すことは簡単に思われるかもしれませんが

非常に難しいことでした。

 

きっぱり別れた訳じゃないので。

少しだけ手放しました。

でも大部分は

もうしばらく手元に残しておきたいと思います。

復活した姿を観たいと心のどこかで

思っているんだと思います。

グループはみんなそろっている姿が

私は1番好きですよ。

 

 

捨て活は少しずつ着実に進んでいます。

苦手な人からもらったプレゼントとかも

手放しました。

売りに行こうかと思った服も

いくつかは家族の元へ。

ブックオフからの査定額はまだ来ません。笑

年内に着々と進めますよ!

 

 

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